9/27 1年文化庁芸術家派遣授業
文化庁芸術家派遣団体「管楽五重奏団Hana-emi(花笑み)」様をお招きし、演奏会の鑑賞を行いました。
みんな珍しい楽器に興味深々でした。
校歌を演奏してくださり、元気いっぱいに歌いました。
花笑みの皆様と一緒に、ハンドベルの演奏も行いました。
子供たちの笑顔があふれる素敵な演奏会でした!
花笑みの皆様、ありがとうございました。
文化庁芸術家派遣団体「管楽五重奏団Hana-emi(花笑み)」様をお招きし、演奏会の鑑賞を行いました。
みんな珍しい楽器に興味深々でした。
校歌を演奏してくださり、元気いっぱいに歌いました。
花笑みの皆様と一緒に、ハンドベルの演奏も行いました。
子供たちの笑顔があふれる素敵な演奏会でした!
花笑みの皆様、ありがとうございました。
三重小学校より大畠先生をお招きし、食育指導を行いました。
「バランスよく食べるには、どんな食べ方がいいのかな?」というめあてで学習しました。
食品がもつ栄養素について学習しました。それぞれの食品が自分たちの体の成長を支えていることに気付きました。
今回学習したことを生かして、宿泊学習のバイキングでは、バランスのよい食事ができるようになってほしいです。
大畠先生、お忙しい中ありがとうございました。
共同調理場より橋爪愛実先生をお招きし、食育指導を行いました。
「きゅうしょくはかせになろう」というめあてで学習しました。
1日の給食の献立にたくさんの栄養が含まれていることを学びました。
給食を作っている人や献立を考えている人、食材となる野菜を育てている人たちなど、たくさんの人が関わって給食ができていることを改めて知り、「いただきます」の意味を再確認することができました。
また、給食ができるまでの様子を見て「きゅうしょくはかせ」になることができました。
授業後の振り返りでは、食べ物の好き嫌いなく食べたいなどと前向きに食事に向き合っていこうとする姿が見られました。
橋爪先生、お忙しい中ありがとうございました。
夏休み中、技能員さんたちの共同作業できれいにペンキを塗っていただきました。
ありがとうございました。9月1日、新学期の登校を楽しみにしてください。
足利市役所健康増進課の方を講師に招き、「減塩の大切さを知ろう」というテーマで学習しました。
授業の始めに塩5グラムが配られ、「これが小学4年生が1日にとるべき塩分の量ですよ」というお話がありました。塩分クイズでは、ラーメン1杯に約6グラムの塩が含まれていると知り、驚きの声があがりました。
塩分を摂り過ぎると、血管の中で血の通りが悪くなってしまい、病気につながるという話を模型を使って説明してくださいました。減塩のために取り組めることはどんなことなのかを知り、自分で取り組めることを考えました。
今日の講座は、大人の私達も意識しなければならない内容だなと痛感しました。塩分測定キットを夏休み前に配付しますので、ご家庭の汁物の塩分測定をお子さんと試していただければと思います。
7月9日(日)にPTA主催による南小バザーが開催されました。
食品や家庭用品、食器類、衣類、雑貨等、皆様のご協力により多くの品物が集まりました。
PTAの方の手作りリースやバスボム、本校職員の製作した食器やアクセサリーなども販売しました。
バザーの収益は本校の教育活動のために大切に活用させていただきます。
ご協力、ご参加ありがとうございました。
7/6(火) ボランティアの講師の方々をお招きして、手話教室を行いました。
聴覚に障害のある方とのコミュニケーション方法として、手話以外に身振り、筆談、指さしなどの方法があることを学び、実際に体験しました。
日常でよく使われる簡単な手話を教えていただきました。
その後、各グループに分かれて、自分の名前や友達の名前を手話で表してみました。
今日の手話教室の体験から、「困っている人のために、自分のできる範囲で行動したい。」と振り返っている児童がいました。今日の手話教室で感じたことや思ったことを大切にして、これからも過ごして欲しいです。
本日3時間目にリコーダー講師の本田先生をお招きし、リコーダー講習会を行いました。
リコーダーにもいろいろな大きさがあり、大きさによって音の高さが違うことを実際に演奏して教えてくださいました。
子供たちになじみのある曲をたくさん演奏していただいて、3年生も大喜びでした。
吹く際に大切なポイントも教えてもらい、タンギングの練習を行いました。
「〇〇の曲を演奏できるようになりたい!」など、初めてのリコーダーに対して前向きにとらえる児童がたくさん見られました。
教えていただいたことを忘れずに、これからの音楽の授業に生かしてほしいと思います。
本日5校時、インターネットの危険性についての講話を聞きました。
「スマホを持っている人」「ネット上で知らない人とゲームをしたり、話をしたりしたことがある人」という講師の先生の問いかけに対して、半数以上の子ども達が手を挙げていました。
インターネット上では、「悪いことをされない」という安心感があるけれども、素性の分からない相手と画面上だけのやりとりを行うことには、多くの危険が潜んでいるというお話を聞きました。
スマートフォンやタブレットの使い方について、ルールを決めているという家庭も多くあるようでした。子ども達が危険に巻き込まれないように、大人もルールを守って使わなければならないと思いました。
今日自動車自動車栃木工場様にご協力いただいて、自動車工場のオンライン見学をしました。
映像を見ながら、自動車ができるまでの工程を学習しました。
オンラインでしか見ることのできない映像もたくさんあって、食い入るように見ています。
子ども達は聞き取ったことを、紙いっぱいにメモします。
後ろ姿が真剣そのもの!
途中でクイズに答える時間もあり、最後まで楽しく参加することができました。
サプライズでおみやげまでいただき、子ども達からは大きな歓声があがっていました。
日産自動車栃木工場の皆様、本日は大変お世話になりました。
ありがとうございました。