7/17 昼休みは教室で
連日暑い日が続いています。子どもたちは暑さに負けず元気いっぱい。外で遊びたくてうずうずしているようでしたが、今日の昼休みの気温は35度を超える「酷暑」、原則外遊び禁止となってしまいました。環境省のサイトには、気温が31度を超えると厳重警戒(激しい運動は中止)、35度以上は運動は原則中止という「熱中症予防運動指針」があります。南小ではこの指針に合わせ、今日の昼休みはエアコンの効いた教室でお友達とお絵かきや粘土をしたり、ゲームやダンスを楽しんだり、図書室では静かに読書をしたりする姿もありました。もう少しで夏休みですが、体調を整え、元気に夏休みを迎えて欲しいと思います。
★参考 熱中症予防情報サイト








大陽だけが照りつけて誰もいない校庭はなんだか寂しい気もしますね。






水泳部の活動も本日から再開です。26日の足利市水泳記録会に向けて頑張りましょう。
途中で少し雨が降ってきてしまいましたが、みんなへっちゃらで、どんどん歩きました。梅田ふるさとセンターでは、アイスやジュースを買って、のどを潤しました。雨が上がるのを待って、センターに帰ってきました。たくさん歩いて疲れたけれど、とっても楽しいハイキングでした。

浮き方の姿勢を学んでいます。
ビデオで浮いている様子を見ました。でも実際にプールに入って体験してみたかったですね。
水の中という想定で、溺れている人を救助する様子を見学しています。




昭和22年に足利を襲った「カスリーン台風」の被害について説明を受けています。
渡良瀬川の治水について学びました。
雨量マスを使った降水量のはかり方を教わりました。



この後は、夕食後にキャンプファイヤーを予定しています。雷雨が来ないことを祈っています。





