10/6 食育指導
三重小学校より大畠先生をお招きし、食育指導を行いました。
「バランスのよいこんだてについて考えよう」というめあてで学習しました。

栄養素の働きや給食の栄養バランスについて学習しました。子ども達が食材を栄養素ごとに分類したり、自分の考えを意欲的に発言したりする様子が見られました。
バランスの良い食事が自分の健康と成長につながることを忘れずに、今日学んだことを今後に生かしていってほしいと思います。
大畠先生、お忙しい中ありがとうございました。
三重小学校より大畠先生をお招きし、食育指導を行いました。
「バランスのよいこんだてについて考えよう」というめあてで学習しました。

栄養素の働きや給食の栄養バランスについて学習しました。子ども達が食材を栄養素ごとに分類したり、自分の考えを意欲的に発言したりする様子が見られました。
バランスの良い食事が自分の健康と成長につながることを忘れずに、今日学んだことを今後に生かしていってほしいと思います。
大畠先生、お忙しい中ありがとうございました。
社会科「地域の発展に尽くした人々」の学習の一環として、田代義徳博士を祝う会会長の田部井さんが来てくださり、田代博士の業績についてお話を聞きました。

学習前は、「田代義徳博士って何をした人なのだろう?」と疑問に思っていた子供たちですが、自分たちと同じ町に生まれたことから身近に感じ、整形外科の生みの親だという事実に驚いた様子でした。博士が生まれた場所に記念碑が建っているというお話もあり、子供たちも興味をもっているようでした。
学習後には、「15歳で教師になったなんて、すごい」「やる気をもつことが大切なんだ」等、子供たち一人一人が心に残ったことを振り返っていました。

演奏に使った楽器を一つずつ紹介してくださいました。


ホルンの長さにびっくり!
クラリネットがどんどん小さくなっていく様子にも驚いていました。

南小の木琴を使って演奏もしてくださいました。
素早い手の動きを瞬きせず、じっと見つめていました。


花笑みさんの演奏に合わせて校歌を歌わせてもらったり、
「カノン進行」の演奏にハンドベルで参加させてもらったりしました。


最後は、子供たちに馴染みのある曲の演奏がたくさん出てきて大盛り上がりでした。
子供たちにとって、音楽がより楽しいものになってくれていると嬉しいです。
花笑みの皆さん、楽しい時間をありがとうございました。
本日は、株式会社NTT東日本より、講師の先生4名をお招きし、授業を行いました。
「デジタル時代のコミュニケーションの仕方・マナー」について、メモを取りながら、真剣に話を聞いている子どもたちの姿が見られました。授業では、SNSやインターネットの使い方、ネット上でのコミュニケーションの取り方を学びました。
今日学んだことを今後に生かし、ネット上でも相手の気持ちを考えながら、正しい使い方をしていってほしいと思います。
【5年生】


【6年生】


講師の先生方、お忙しい中ありがとうございました。
今日は、講師の先生方をお招きし、「命の大切さを知る講座」を行いました。
はじめに「生まれてきてくれてありがとう」の紙芝居を読んでくださりました。
赤ちゃんが生まれてくるまでに、お母さんが大変な思いをしていたことに気付くことができました。
次に、折り紙と綿花を使い、受精卵が針穴ぐらい小さく、7週目の赤ちゃんの大きさは綿花と同じであることを知り、驚きが隠せません。
最後に、赤ちゃんの人形やだっこや、お着換えをすることの大変さを学びました。
どのようにお世話されていたのかを知ることができました。
自分たちが、どれだけ大切に育ててこられたのか、その命の大切さを学び、さらに人に優しくしたいという振り返りをしている児童もいました。


講師の先生方、お忙しい中ありがとうございました。
文化庁芸術家派遣団体「管楽五重奏団Hana-emi(花笑み)」様をお招きし、演奏会の鑑賞を行いました。

みんな珍しい楽器に興味深々でした。

校歌を演奏してくださり、元気いっぱいに歌いました。

花笑みの皆様と一緒に、ハンドベルの演奏も行いました。

子供たちの笑顔があふれる素敵な演奏会でした!
花笑みの皆様、ありがとうございました。
三重小学校より大畠先生をお招きし、食育指導を行いました。
「バランスよく食べるには、どんな食べ方がいいのかな?」というめあてで学習しました。

食品がもつ栄養素について学習しました。それぞれの食品が自分たちの体の成長を支えていることに気付きました。

今回学習したことを生かして、宿泊学習のバイキングでは、バランスのよい食事ができるようになってほしいです。
大畠先生、お忙しい中ありがとうございました。
共同調理場より橋爪愛実先生をお招きし、食育指導を行いました。
「きゅうしょくはかせになろう」というめあてで学習しました。

1日の給食の献立にたくさんの栄養が含まれていることを学びました。
給食を作っている人や献立を考えている人、食材となる野菜を育てている人たちなど、たくさんの人が関わって給食ができていることを改めて知り、「いただきます」の意味を再確認することができました。
また、給食ができるまでの様子を見て「きゅうしょくはかせ」になることができました。

授業後の振り返りでは、食べ物の好き嫌いなく食べたいなどと前向きに食事に向き合っていこうとする姿が見られました。
橋爪先生、お忙しい中ありがとうございました。

夏休み中、技能員さんたちの共同作業できれいにペンキを塗っていただきました。
ありがとうございました。
9月1日、新学期の登校を楽しみにしてください。
足利市役所健康増進課の方を講師に招き、「減塩の大切さを知ろう」というテーマで学習しました。
授業の始めに塩5グラムが配られ、「これが小学4年生が1日にとるべき塩分の量ですよ」というお話がありました。塩分クイズでは、ラーメン1杯に約6グラムの塩が含まれていると知り、驚きの声があがりました。

塩分を摂り過ぎると、血管の中で血の通りが悪くなってしまい、病気につながるという話を模型を使って説明してくださいました。減塩のために取り組めることはどんなことなのかを知り、自分で取り組めることを考えました。
今日の講座は、大人の私達も意識しなければならない内容だなと痛感しました。塩分測定キットを夏休み前に配付しますので、ご家庭の汁物の塩分測定をお子さんと試していただければと思います。